【完全版・海外就職術】海外で働くために転職エージェントが徹底解説!

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「海外で働きたい!」「海外就職をしたい!」そんな気持ちはありませんか?

この記事は海外で働くための海外就職を実現するための具体的な方法を、海外就職専門の転職エージェントが解説した記事です!

こんにちは!アジアマガジンを運営する株式会社BeGlobalの今 啓亮と申します。私はアジアを中心に海外で働くためのキャリア相談を年間150名以上実施してきました。今回は「海外で働きたい」とご希望する方のための方法をすべて解説したいと思います!

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【この記事の目次】

1.海外で働く!海外就職の共通する不安とは?
2.海外で働くために英語力はどの程度必要?
3.海外で働くための6つの方法
4.海外での求人情報や仕事を探すにはどうしたら良いの?
5.海外で働く前によくある質問10個への回答!
6.海外就職術まとめ

さて、まずは海外就職/海外転職の基礎知識から解説しますね!

1.海外で働く!海外就職の共通する不安とは?

海外就職。この言葉は良く言われる単語ですが、実際には海外と言っても様々です。エリアもヨーロッパ・アメリカ・アジア・アフリカ・南アメリカ・オセアニアなど様々です。一言で海外で働くと言っても、欧米で働くことと、東南アジアで働くことは全く違います。galaxy-2150186_640

海外に住んでいる日本人の人数をご存知ですか?

2015年10月の統計の時点で、131万7000人です。ちなみに2014年からの1年間で2万7000人の増加し、過去最多の海外在住者数となりました!日本人の100人に1人が海外に住んでいるということで、どんどん増加傾向にあるということですね。

少しずつ増えている海外在住という選択肢ですが、海外勤務のご経験がない方々はわからないことが多く、不安でいっぱいだと思います。皆さん、ある程度共通した不安や問題をかかえているように思います。

・英語に自信がないけど海外で働けるのかな…? 

・海外就職するのに就労ビザが必要らしいけど大丈夫かな…?

・イメージがつかないまま海外就職を進めて大丈夫かな…?

・海外求人や海外での仕事を探すにはどうしたら良いの…?

・海外就職のために準備しておくことは何があるかな…?

これらの不安を私自身が海外で働いていた経験と、海外就職の支援を実施してきた経験を元に、徹底解説していきたいと思います。ぜひ海外で働くリアルをイメージして頂ければ嬉しいです。

2.海外で働くために英語力はどの程度必要?

「海外で働きたい!」と思った時に、まず不安になるのが英語力ですよね。英語と現地語がどの程度できるか、がキーポイントになります。

英語や現地語ができなくても
働ける仕事はあります!

英語が出来なくても海外就職は可能です。ただ、必要な英語力は国によって大きく異なります。下記があくまでも参考値ですが、旅行レベル〜日常会話初級〜日常会話中級〜日常会話上級〜ビジネスレベル〜ネイティブレベルの6段階に分けて分類したものです。これらの基準を目指して使える英語力を身に着けていきましょう。

海外就職エリアによる必要な英語力の違い

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2-1 高い英語力が必要な国

アメリカ:ビジネス〜ネイティブレベル
ヨーロッパ諸国:ビジネス〜ネイティブレベル
オーストラリア/NZ:ビジネス〜ネイティブレベル
シンガポール:ビジネスレベル

2-2 入社時から英語力が必要な国

フィリピン:日常会話初級〜ビジネスレベル
マレーシア:日常会話上級〜ビジネスレベル

2-3 ある程度の英語力があれば働ける国

タイ:日常会話初級〜上級
インドネシア:日常会話初級〜上級
インド:日常会話初級〜上級

2-4 英語力が低くても就職可能な国

ベトナム:旅行レベル〜日常会話中級
カンボジア:旅行レベル〜日常会話中級
ミャンマー:旅行レベル〜日常会話中級

2-5 英語よりも現地語が必要な国

中国:英語よりも中国語が必要
韓国:英語よりも韓国語が必要

いかがでしょうか?上記はあくまでも参考程度ですが、国によって必要な英語力が違うということをイメージが湧いてもらえれば嬉しいです。

次は海外で働くためには6つの方法があるので、それぞれについてご紹介します!



3.海外で働くための6つの方法

日本人が海外で正式にビザを取得して生活するための選択肢は6つあります。期間限定のものもありますが、すべて記載をしています。

  • 3-1 ワーキングホリデー
  • 3-2 青年海外協力隊/シニア海外協力隊
  • 3-3 駐在員として働く
  • 3-4 現地採用として働く
  • 3-5 海外起業
  • 3-6 海外旅行を仕事にする

それぞれについて簡単に説明していきます。

3-1 ワーキングホリデー

提携国であればワーホリビザで1年間、働くことができます。

2017年現在の提携国は18カ国です。ちなみに18カ国とはオーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリス、アイルランド、フランス、ドイツ、ポーランド、ポルトガル、スロバキア、オーストリア、ハンガリー、スペイン、ノルウェー、デンマーク、韓国、台湾、香港です。僕の周りでも現在ワーキングホリデーでドイツやオーストラリアで働いている日本人の友人がいます。

給与は出ますがあまり高い金額ではありません。また年齢制限があり、2017年現在の場合は18〜30歳になっています。(オーストラリアで年齢引き上げのニュースが有りましたが、まだ適用されていません)デメリットは仕事内容が単純作業なものが多く、次のキャリアにつながらないことです。

3-2 青年海外協力隊/シニア海外協力隊

国の制度を使って2年間の海外協力に行く形です。

青年という言葉が入っていますが、男性女性ともにOKで、年齢も20〜39歳であればOKです。ちなみに40〜69歳であればシニア海外協力隊として応募が可能です。もちろん給与も出て、帰国後に100万円もらえるなどの制度があります。

デメリットは現地での業務内容が丸投げなことが多く、次のキャリアにつながりにくいことです。合格率も難しく、募集期間も決まっているため、意外とハードルの高い選択肢になっています。

3-3 駐在員として働く

企業の海外拠点担当として働く形です。

日本国内の企業で就職し、海外拠点に転勤や海外拠点の立ち上げをする形です。日本の給与+駐在員手当をもらいながら、海外で働けるため給与面では非常に恵まれています。ただし会社判断で自分がどこの国に行くかが決まるので、勤務地や期間のコントロールができないことがデメリットです。スクリーンショット 2017-04-28 22.46.543-4 現地採用として働く

現地法人で採用されて現地で働く形です。

日本企業の現地拠点で採用をしてもらい働く形です。この場合は、働きたい国・働きたい会社・働きたい時期を自分で選んで、応募をすることができるので自分のペースで進めることができます。

デメリットは現地の給与水準になるので、日本での給与に比べると給与額が低いことです。ただ生活には十分の金額が出ます。現地採用枠は企業数も多く選択肢も多いので、個人的には一番オススメです。

3-5 海外起業

海外で会社を作り、海外で働く形です。

この場合は、働きたい国・働きたい会社・働きたい時期を完全に自分で選んで決めることができます。自分の選んだ事業をすることができるので、好きなことを仕事にできることが圧倒的なメリットです。

デメリットはある程度の資金と起業スキルが必要になり、安定して稼げるかどうかが読めないことです。これも僕自身が26歳で東南アジアで起業した経験がありますが、事業が立ち上がるまでは不安がつきなかったです。

3-6 海外旅行を仕事にする

海外旅行のツアーコンダクターとして働く。

海外に住むわけではないのですが、海外旅行を仕事にしてしまう選択肢です。旅行好きの方は海外旅行のツアーコンダクターとして、海外旅行のアテンドをしながら生活してみるのもオススメです。下記の会社は未経験でもOKなので、ご興味のある方はまずは応募して話を聞いてみてはいかがでしょうか?

未経験からはじめる!海外国内ツアーコンダクター【旅行綜研】

いかがでしょうか?以上で海外で働くための方法は以上です。

海外生活をするのも色々な方法があることがお分かりいただけたでしょうか?ここからは最もキャリアに繋がり、実現性が高い【駐在員】と【現地採用】に特化して解説していきますね!

4.海外での求人情報や仕事を探すにはどうしたら良いの?

では、この章では具体的な海外で仕事を見つけるための5つのステップについて書いていきます。正直、良い仕事を探そうとすると、まだまだ海外求人数は少ないです。

基本的には求人サイトや転職エージェントに相談をしておき、海外求人のアンテナを張っておくことが最大のポイントになります。スクリーンショット 2017-05-03 12.43.23では具体的に各ステップについて見ていきましょう。

4-1 語学力の準備

まず自分の行きたい国で必要な語学力を調べましょう。そして語学力をできる限り、上げておくとすぐに海外就職が実現できます。

特に日本国内にいると会話の部分が難しいので、時間がなければオンライン英会話がオススメです。例えばDMM英会話などでは1レッスンあたり約138円でマンツーマンの英会話レッスンが受講できます。ほんとうに安く英語を話せる時代になりました!

4-2 現地の求人情報を取得

海外求人の相場を掴むために海外の求人情報サイトを見て、最新の求人情報を見てみましょう。どのくらいの海外求人の数があるか把握してください。(求人サイト1つにつき、30〜50件くらいだと思います)そこで給与の目安や、必要なスキル、どんな求人があるか、などの基本的な情報を知ることができます。

会員登録をしておくとスカウトされる形で海外求人のオファーをもらえるケースもあります。情報収集のために登録しておくべき、オススメの海外関連の求人サイトは下記です。

4-3 転職エージェントに相談にのってもらう

海外キャリアと同時に帰国後キャリアについて考える必要があります。海外で働くことを視野に入れ、日本国内で転職エージェントに相談をしましょう。エージェントへの相談の仕方は「海外で働きたいと考えているのですが、自分の経歴だとどんな仕事に就くのが良いと思いますか?」などストレートに聞いてOKです。

海外求人を探すためのオススメ転職エージェント3社

海外関連の求人を扱っているオススメの転職エージェントを記載しておきます。海外勤務だけではなく、外資系などの英語を使う求人情報もあります。幅広くご相談してみてください。

1: リクルートエージェント

人材業界でNo.1の転職エージェントです。海外拠点のある大手企業や、日本国内での海外に関係した仕事を探す際にもご相談可能です。

☑ 人材業界の最大手ならではの圧倒的な求人数
☑ キャリア相談などの手厚い転職サポート体制

リクルートエージェントの公式サイトを見てみる

2: JACリクルートメント

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アジア8カ国に展開する転職エージェントです。20代後半以上の方で、良い海外求人や外資系の求人を獲得したければ必ず登録すべき転職エージェントです。

☑  外資系や海外求人に強みを持った人材会社
☑  英語力の高い方はハイクラス求人を得られる

 JACリクルートメントの公式サイトを見てみる

3: ハイクラス転職サイト「転機」

海外事業部長や海外法人の支社長などのハイクラス求人に特化した転職サービスです。40〜50代以上のベテランの方にオススメしたい海外求人が多くあります。

☑ 支社長や事業責任者などのハイクラス求人が多い
☑ 40〜50代の方々向けの海外求人も多く掲載あり

ハイクラス転職サイト「転機」の公式サイトを見てみる

4-4 履歴書・職務経歴書・英文レジュメの作成

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海外就職活動をするための履歴書・職務経歴書を作りましょう。日本国内での転職と押し出すポイントが多少違いますので、そこは転職エージェントに相談にのってもらって作ることがベターです。経験や実績について、エピソード(右脳)と数字(左脳)を使って書いていくと尚良い職務経歴書になります。

4-5 面接を兼ねて現地視察旅行

行きたい国が出てきたら、現地に行ってみることがベストです。

海外と言っても国によって大きく文化も生活も違うことがわかります。好きな国・肌に合う国を選んで頂いたほうが楽しく生活ができます。事前に1次面接を受けておけば、あとは現地か日本で最終面接です。

ぜひ現地視察を兼ねて、2〜3社と面接をして来てもらえればと思います。ここで内定を頂ければ就職・転職活動はゴールです。あとは日本側で住宅を解約するなどの手続きをして、現地に行って海外勤務のスタートです!

また、就労ビザの取得はご心配なく!
基本的には就職先がやってくれます。

海外勤務をするにあたっては就労ビザが必要です。ビザは内定が決まってから申請します。アジアエリアの場合は、必要書類などは就職先の企業が指示してくれます。指示に従って書類を集めるだけでOKです。

欧米エリアの場合はビザ取得のための業者に依頼するケースもあるので、内定を出してもらった企業と相談しながら勧めていく形になります。

ここからは海外キャリア相談をしてきた中で、よくある質問をご紹介します。あなたも気になる質問があるかも?

5.海外で働く前によくある質問10個への回答!

海外就職の質問

海外で働くって、わからないことが多すぎて不安。そんな方も多いと思います。私が500名以上の海外キャリア相談にお答えしてきた中で、多く質問されてきた不安要素をまとめてみました。

Q1:日本帰国後のキャリアはどんなものありますか?

海外で経験した業務内容と実績次第で変わります。

海外でどんな実績を上げてきたのか、数字を入れた職務経歴書が必要になるので、実績を出せるよう頑張る必要があります。その結果次第で次のキャリアに大きく繋がります。

例えば日本で3年間働いた後に、インドネシアでインドネシア人向けのフリーペーパーを編集していた方は2年間編集に関わり日本に帰国した方がいます。日本での次の仕事は「インバウンド観光客を取り込みたい企業」からオファーが来たそうです。実際に海外に行く前の年収よりも上がったと言っていました。海外経験を日本で活かせるポジションはあるのです。

Q2:海外への就職活動の仕方がわからないのですが?

求人サイトや転職エージェントを頼って、求人情報のアンテナを張りましょう!

まずはどんな仕事をしたいかを考えてみましょう。そのあとに海外求人に特化した求人情報サイトや、弊社等のエージェントを通じて、求人情報を集めて応募をしていくことができます。自分一人で手続きを進めると情報不足になるため、できれば誰かサポートしてくれる人と進めていったほうが効率的で安心です。

Q3:海外で働くための就労ビザは取れますか?

基本的には企業からの内定が出ればビザはおります。

手続きも企業側がやってくれることがほとんどなので、安心して大丈夫です。但し、先進国になるに従い、大卒・専門職種5年以上・現地給与○○ドル以上、などのビザ取得基準が出てきます。国ごとに調べていき、自分が行ける国はどこか調べるところからはじめましょう。

Q4:海外で働くイメージをつけるにはどうすれば良いですか?

ベストは行きたい国に視察旅行に行くことです。

ただ、何度も行くと費用もかかってしまいます。できれば事前に弊社の様なサポートしてくれるところから情報をもらいましょう。視察旅行に行く時には最終面接が2〜3社あって、面接兼視察旅行にすることが最も効率のよい進め方です。

Q5:海外で働く上で、治安が大丈夫か心配です。

治安は国によりますが、心配しすぎる必要はありません。

色々な国に日本人を含む外国人が住んでいます。誰かが住んでいるということは十分に生活できるレベルの治安ということです。ただ、どの国でも人気のないエリアや夜は危ないです。逆に気をつけて生活をしていれば、治安の良くないというイメージのある国でも普通に暮らしていることがわかります。

私自身が住んでいたカンボジアでは一度もひったくり・スリ・事故などのトラブルはありませんでした。私と同じ会社で20代日本人女性も働いていましたが、彼女も特にトラブルにはあっていませんでした。気をつける、ということを心がけて生活をすれば大きな問題に合う確率は抑えられます。



Q6:海外に知り合いがいません。どうすれば良いですか?

知り合いがいない状態で海外に出た日本人の方は結構います。

現地に着いてから日本人会などのコミュニティに参加をして繋がりを作ることができます。また事前に知り合いを作っておくのも手です。いまはフェイスブックなどもありますから、積極的に連絡を取っていけば会ってくれる方も多いです。

また、現地で同年代の飲み会を開くこともオススメです。私もカンボジアでは1986年生まれの日本人を集め、86年会を開きました。年に2回ほど飲み会をするだけですが、毎回15〜20名ほど参加する良いつながりになりました。

Q7:自分の英語力でも海外で働けますか?

英語力が無くても働ける国はあります。

ベトナム、カンボジア、ミャンマーなどで日本企業向けの仕事であれば、英語力が低くても働くことは可能です。ただ、もちろん英語は出来れば出来るほど良いです。アジアでも基本的なビジネスは英語になります。日本では話す機会が少なすぎるため、意図的に会話を増やす必要があります。例えばオンライン英会話やセブ留学などでコストを抑えて、英語力を上げておくのがベストです。

→【保存版】アジアで働くのに必要な英語力と習得方法まとめ!

Q8:海外で働いた場合、給料はどのくらいもらえますか?

普通の企業であれば現地で生活するだけの給与は保証されます。

その国と地域によって大きく変わります。現地相場と呼ばれる給与レンジが大体決まってきているので、行きたい国が決まり次第、サポートしてくれる人に相談をしましょう。日本で身につけた特定スキルや経験があれば、それを活かした仕事につくことで給与も上がります。

Q9:海外で働く場合、どんな生活をすることになりますか?

どの国でも日本人街のような場所があります。

飲食店が集まっている場所があり、そこに馴染みの日本人の方々がいます。日本人コミュニティに入って横のつながりを作ることも出来ますし、逆に現地人の友人を作っていき現地人コミュニティに入っている人もいます。

Q10:海外で働く「国」をどう選べば良いでしょうか?

国の選び方は個人の志向によります。相談してみましょう。

活気がある所、子供の教育面が良い所、英語が母国語の所、さまざまな選択肢があります。ビザの要件も国ごとにあるので、これも転職エージェントに個別で相談にのってもらうことが良いでしょう。

6.最後に。海外就職術まとめ

もちろん転職活動の具体的な内容は、どんな国でどんな仕事をしたいかによって変わってきます。大切なのは自分が海外転職で何をかなえたいのかをしっかり見極めて行動すること。動き出してしまえば意外とスムーズに決まることも多いです。

世界中どこでも働ける自分になろう。

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