英語が必須じゃない外資系企業があるってホント?実際に必要な英語力について詳しく解説する

こんにちは、アジアマガジン(@asia_maga)です!

外資系企業に転職したい!と思った時に一番気になることありますよね?

それはもちろん…英語ですよね…

この記事でお伝えできること
  1. 外資系の英語の必要性について
  2. 英語ができない人、自信のない人でも外資系で働く方法
  3. 外資系企業で求められる英語力

外資系企業への転職を考えた時に一番考えるのが、英語がどれくらい必要なのかです。

勉強していた人もしくはそうでない人でも、英語をどのくらい利用するのか、必要になるのか不安になると思います。

先に結論をお伝えすると、

英語がどれくらい必要かは業界・職種によってそれぞれだということです。

もしたら英語力に自信のないあなたでも就職できるチャンスがあるかもしれません!

この記事を読めば、外資系の英語の必要性について理解ができるので、もしあなたが外資系に転職してみたい!と思っているのであれば、外資系の英語の重要性について理解が深まりますよ!

すぐにでも、外資系企業を検討したい方は、この記事の後半部分で外資系就職におすすめの転職エージェントをご紹介しているので、是非チェックしてみてくださいね。

外資系企業では必ず英語が必要なの?

外資系企業に就職/転職をお考えの方にとっては、「英語」の問題が発生しますよね?

結論を先に言ってしまうと、英語が必ず必要かどうかは業界や職種によって変わるのです。

英語が必要かどうかは一概に必要とも言い切れません。

英語が必ず必要かどうかより、「英語に自信がない」「英語ができない」方がこの記事を見ている傾向にあります。

なので、この記事では英語ができない、自信がない方向けにお伝えしていきます!

外資系企業で英語が必要ではないケースとは?

英語がいらないケース
  1. 従業員に日本人がほとんどの外資系企業
  2. 役職が高くないと英語がいらない企業
  3. 顧客、クライアントに日本人が多い企業

上記の3つのケースに限っては、英語を話せなくても大丈夫である企業が多いです。

それでは、1つずつ英語がいらない企業の解説をしていきますね!

外資系企業は、従業員に外国人が多い企業、少ない企業がまちまちなのです。

外国人が多いから外資系企業とあると勘違いされているかもしれないので、ここで外資系企業の定義だけお伝えしておきますね!

経済産業省「外資系企業動向調査(平成29年)」によれば、対象企業は以下の通りです。

外資系とみなされる企業

  • 外国投資家が株式又は持分の3分の1超を所有している企業
  • 外国投資家が株式又は持分の3分の1超を所有している国内法じんが出資する企業であり、外国投資家の直接出資比率及び関節出資比率の合計が、当該企業の株式又は持分の3分の1超となる企業
  • 上記の2点いずれの場合も、外国側筆頭出資者の出資比率が10%以上である企業

上記のどれかが当てはまっている企業であれば、「外資系企業」と呼べるのです。

なので、外国人が全くいなくて、日本人だけの企業でも上記の条件のいずれかを満たしていれば外資系企業なのです。

ですから、外資系企業の中でも従業員の8割、9割以上が日本人である企業が存在します。

その場合は、英語を使う場面がほとんどありません。

簡単な日常会話ができるレベルであっても採用してもらえるケースもあります。

中には、全く話せなくても入社が可能な企業もあるのです。

しかし、クライアントや取引先が外国の企業であった場合は別です。

まとめると、外資系への転職に英語が必須ではありません。

もしあなたが英語を全くできない、話せない方でしたら、日本人が多い企業を探すのが手取り早いかもしれませんね!

ただ、キャリアを上げていくごとに本社との関係も増えていくので、キャリアアップには英語は欠かせません。

現状は英語ができなくても、入社後に英語力を上げていく努力は必須になります。

外資系への転職に英語は必須というわけではないことが分かりました!

どのレベルを求めているかは企業によってまちまちです。

ただ、実際にはどの程度の英語力が合った方がいいのでしょうか?

外資系企業ではどの程度の英語力が必要なの?

外資系企業の転職にどれくらいの英語力が必要なのでしょうか?

前述したように、それは職種や企業によってまちまちです。

外資系企業には、TOEIC◯◯点以上と必須の英語レベルを基準としているところもあれば、そもそも英語面接もなく英語力以外のキャリアやスキルを重視する企業もあります。

ただ、やはり英語を目にすることが多くはなるので、日常会話レベルの英語力がないと、入社後に苦労します。

メールや電話等の日常的な業務を英語で行うのであればTOEICは650点以上、クライアントとの交渉や英文レポートの提出等は求められる場合は最低800点以上は必要になるでしょう。

また、最初から重要なポジションでの採用となる場合は英語力は必須です。

この場合は、ビジネス会話レベル以上の英語力が求められます。

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外資系企業に転職するための英語力の目安とは

では、実際に外資系に転職するための英語力の目安とはどれくらいなのでしょうか?

少なくとも、日常的な会話ができることや、メールのおおよその内容を把握できるくらいの英語スキルは必要です。

実際に英語を使うシーンが多いのはメールや電話

外資系企業で英語を使う時が多いのはメールだという調査結果があります。また、資料の作成などにも英語を使うことも。

それを踏まえると、英会話力だけでなく、文法や文章作成能力も必要になってきます。

日本人の上司が外国人の上司に変わることも

転職時に上司が日本人であった場合、比較的業務も日本語が通じる環境なので、英語の必要さをそれほど重視しなくなるかもしれません。

しかし、外資系では人事異動によって上司が外国人になる可能性もあります。

そういった場合、これまで通じていた日本語が通じず英語を利用しなければならない可能性もでてきます。

やはり、外資系で働く以上、今後英語の勉強は何があっても続けていくという前向きな姿勢がなければ勤まりません。

高い管理職以外の従業員の英語のレベルは低い企業がたくさんある。

英語を必要としている企業であっても、役職のない方の英語力はレベルが低いんです。

要するに、ビジネスで活きる語学力がなければ、出世することも難しいということであります。

これから外資系に転職時に求められる英語力を紹介しますが、その語学力のままだと出世することができないことを頭に入れておくと良いでしょう。

外資系企業への転職時に求められる英語力を大公開!

転職の際にあなたの語学力をTOEICで見極められることもあるので、詳しく解説していきますね。

TOEICは何点必要?

求めらえるTOEICの点数は業界や職種によって様々です。

外資系企業には、TOEIC◯◯○点以上と必須の英語レベルを基準としている企業もあります。

その基準点がその企業で最低限求められる点数になります。

一方、英語面接もなく英語力を求められず、キャリア(職務経歴)やスキル・技術を重視して採用している企業も多くあるんです。

しかし、やはり英語を目にすること、英語を聞く機会は外資系企業ですので日常的にあります。

最低限、日常会話レベルの英語力がないと、入社後に苦労します。

しかしながら、日常会話レベル程度の英語力があれば十分な企業もあるのです。

応募先の企業がどのくらい英語力を求めているのかは募集要項に載っています。

しかし、あえて載せない企業もあります。

そういったときには転職エージェントを利用することでより詳しい情報を得ることができますよ!

英語力と日常の業務の関連性は?

メールや電話等の日常的な業務を英語で行うのであればTOEICは650点以上、クライアントとの交渉やディスカション、英文レポートの提出等は求められる場合は最低800点以上は必要になるでしょう。

また、最初から重要なポジションでの採用となる場合は高い英語力は必須です。

この場合は、ビジネス会話レベル以上の英語力が求められます。

しかしながら、TOEICの点数はあくまで参考程度と思われているのが現実なんです。

TOEICの点数が高いからビジネスレベルの英語力が話せる方がいるとは限られません。

また、外資系は専門性のあるスキルが求められるので、その分野においての専門性のある英語が使われることがほとんどです。

日常会話ができるくらいだけど大丈夫?

先ほど記述した通り、日常会話レベルの英語力があれば十分です。

しかし、役職やポジションによって高い英語力(ビジネスレベル・ネイティブレベル)を求められます。

求められる英語力のレベル

ビジネスレベル・・・日常会話は問題なくでき、ビジネスにおいても問題なく会話ができるレベルのこと。

ネイティブレベル・・・母国語と同じ日本語と同じレベルで英語ができるレベルのこと。

しかしながら、ネイティブレベルの方が外資系企業に転職してみると従業員の英語力の低さに驚くことがあります。

なんで従業員の英語力が低いの?

従業員の英語力が低いとされる理由は4つあります。

英語力が低い理由
  1. 英語を使う必要性
  2. 出世の時に英語の必要性が高まる
  3. 学力の高い人が集まらない
  4. 日本人は控えめである

この4つが外資系従業員の英語力が低い原因と考えられます。

外資系企業のどの企業でも言えることです。

逆に転職時には英語力は期待していないので入社意欲をアピールすることが大切です。

理由1:英語を使う必要性

実は外資系企業は英語を使う必要性というのがないのです。

外資系企業のターゲットは日本市場です。

ということは、顧客は日本人であるため英語の必要性がないことになります。

ただ上司に外人がいる場合があったり、クライアントが海外の企業ということがあるため、日常会話くらいの英語力は持ち合わせていた方が望ましいです。

理由2:出世の時に英語の必要性が高まる

外資系企業は成果主義です。

結果を残すことで昇進できるチャンスがあります。

その点で、仕事で結果を残すことを重視しているため、英語力は向上しない傾向があるのです。

しかし、昇進して役職クラスになる場合にいきなり英語を使うケースが多くなります。

英語の必要性が突然生まれるです。

理由3:学力の高い人が集まらない

外資系企業は中小企業が主体なので学力の高い人材が集まりにくいのです。

学力の高い新卒の学生は大企業に就職しますよね。

また、日本の企業は定年まで新卒で就職した企業先に務めるのが当たり前という風潮があります。

そのせいで中小企業には学力の高い学生が集まりにくいのです。

理由4:日本人は控えめである

日本人は英語を通じれば良いと思っていないことが多いです。

外国人も日本人に対して英語力を求めてる訳でもなく理解できれば良いと思っています。

逆の立場でもそうではないでしょうか?

カタコトな日本語であっても、文末が変でも意味が理解できることは多いです。

しかし、日本人は外国人と目と目を合わせて英語でコミュニケーションを取ることを拒みます。

「発音ができないから、通じなかったらどうしよう」

と思ってしまうのがありがちなパターンです。

これが原因で英語でコミュニケーションを取ることを拒み、英語力も上がらず、勉強も嫌になってしまうのです。

英語は学ばなくていいのではなく、あなたの昇進のためにも英語を学ぶことだ大切なんです。

英語勉強の体験談まとめ

英語を勉強しなきゃ…!と思った方も多くいますよね。

ただ、英語の勉強もやらなければとわかっていてもなかなか続かないのが現状・・・。英語の勉強を継続するにはどうすればいいでしょうか?

それは楽しく学べて、自分に合った勉強法を見つけること。そしてだらだらとした期間勉強するのではなく、集中期間を作ることが大切です。

ここで、実際に外資系企業で働いている方達がどのような勉強をしてきたのかをまとめてくれたWEBページをいくつかご紹介します!

『留学経験ナシの外資系社員に聞いた、1年で成果を出す最速の英語勉強法は?』

やることとやならいことにわけて徹底的に学習する勉強法

URL:http://careersupli.jp/career/englishlearning-method/

こちらは外資系に転職するために1年間集中して英語を勉強した方の実践した勉強法を紹介してくれています。

勉強をやることとやならいことにわけて徹底的に学習分野を絞り込んでいるのが特徴的です。

『外資系社長になったからこそ分かる「英語の勉強法」』

URL:http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20120615/233394/

外資系に20年以上務めている方がおすすめする英語の勉強法。実際に働く中でビジネス英語スキルの必要さを思い知ったと話しています。

学習分野の中でも、書くことを学ぶのがいいとおすすめしています。

『英語できないエンジニアだけど外資系に転職してしばらく経ちました』

URL:http://hachibeechan.hateblo.jp/entry/work-on-foreign-owned-startup-though-my-English-is-terrible

外資系のエンジニアとして転職をした方の記事です。

TOEICを受けたことがなく、英語もほとんどできない状態からのスタートだったと語っています。

おすすめの学習本なども紹介してくれています!

『外資系トップの英語勉強法』

URL:http://diamond.jp/articles/-/14996?page=4

外資系の日本支社で代表を務めている方の英語の勉強法を紹介した記事。英語の勉強において何が大切か、という考え方の面や「シャドーイング」という学習法について紹介しています。

いかがでしたか?

人によっておすすめする勉強法も様々でしたね。

様々な方法を試してみて、ご自分にあった勉強法を見つけてみてください!

国内企業での英語の必要性が高くなっている

最近では、外資系だけでなく、国内企業でも英語の必要性が高くなってきています。

政府が日本企業のグローバル化を推進していたり、オリンピックに向けて訪日旅行者を増やしていく計画から、電車の中など生活の中で英語を見る機会も増えてきました。

楽天が社内の公用語を英語にしたことも話題になりましたね。

今後海外展開を目指す企業も増えていくと言われています。

外資系だけでなく、日系企業でも英語力を求められる時代がくることになりそうですね。

英語はどちらにせよ勉強していくべき

みなさん、いかがでしたか?

外資系の転職にあたって、現時点で高い英語力がなくても働けるチャンスがあること、入社後に英語を勉強し続ける気持ちが大切だということをお伝えしました。

TOEIC○○点以上という条件は、外資系問わず日系企業でもよく見かけますが、TOEICはあくまで書類選考の材料です。

一番大切なのは、生きた英語、つまりコミュニケーションにおいてスムーズに英語を使って会話やメールのやり取りができるかどうかです。

グローバル化していく社会の中で、英語力は重要なスキルになります。

英語は勉強しておいて損はありません!

英語ができるのとできないのでは、仕事の幅が大きく変わります!

まずは継続することを目指していきましょう!

おわりに|まず求人を見ていきましょう!

外資系企業への転職する手段は知人の誘いを除くと、「転職エージェント」を利用することです。

就職するしないに関わらず、まずは外資系企業への就職のプロに相談をして、まずは自分自身の外資系企業への就職の可能性を把握しましょう!

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